What is SALMING ?

サルミングは1991年にスウェーデンで創設されたアスリートのためのブランドです。
ハンドボールの本場、EHF(欧州ハンドボール連盟)公式シューズ、公式ウェアに認定されています。

コートプレーヤー用シューズはもちろん、ボール、ウェア、サポーターからゴールキーパー用シューズまで、 現在日本で最も多くのハンドボール用品を扱っているハンドボールの総合ブランドです。

最先端の技術を導入したシューズは、最高クラスの軽さとグリップ力を兼備。
最新モデルのKOBRAは27.0cmで298gという超軽量仕様です。




サルミングストア東京本店のご案内


For English users, please see here.

サルミングストア東京本店では、サルミングのインドアシューズ全種類から
ハンドボール、サポーター、ゴールキーパー用ウェア、サポーター、ソックス、
タオル、ウォーターボトルなど、ほとんどのサルミング商品をご覧頂けます。

〒115-0051
東京都北区浮間2-24-7-2F
(バイク店の2F、KAWASAKIの看板が目印です)

交通機関:JR埼京線 浮間舟渡駅 徒歩3分
(浮間舟渡駅は池袋駅から12分、新宿駅から18分)

★営業時間
火曜日~金曜日:PM12:00~PM20:00
土曜、日曜、祝日:PM12:00-PM18:00
定休日:月曜日


■サルミングストア東京本店の在庫商品
ハンドボールシューズ 在庫リスト
ハンドボールゲームウェア 在庫リスト
ハンドボールジャージ、ジャケット 在庫リスト
ハンドボールショーツ、ズボン 在庫リスト
ハンドボール松ヤニ、クリーナー 在庫リスト
ハンドボールサポーター 在庫リスト
ハンドボール用ボール 在庫リスト
ハンドボールバッグ 在庫リスト
プラクティスシャツ 在庫リスト
Tシャツ 在庫リスト
ポロシャツ 在庫リスト
ジャージ、ジャケット 在庫リスト
ショーツ、ズボン 在庫リスト


サルミングストア東京本店
kitahefu.com/salming-store-tokyo.html
salming-store-tokyo-english.html (English)




サルミングストア東京本店で
PIXOFFがお使い頂けます


サルミングストア東京本店で、デンマーク製のハンドボール松ヤニクリーニングマシン「ピックスオフ」がお使い頂けます。
ボールに付着した松ヤニを取り除くことで、ボールの寿命を約3倍に伸ばす画期的な機械です。

使用料はボール1個860円(税込み)です。

PIXOFF紹介ページ
画期的なハンドボール松ヤニ除去マシン "PIXOFF"





SALMING契約選手 土井杏利選手 メディア情報

SALMING契約選手、フランス1部リーグシャンベリーで活躍する土井杏利選手が、様々なメディアで取り上げられています。


◆TV番組
挑戦者たち NHK BS1 (2016年3月24日)
挑戦者たち「土井杏利~ハンドボール/フランス~」

◆掲載記事
スポーツナビ (2017年2月1日)
日本人初の快挙 土井杏利がハンドボール仏オールスター戦出場へ

スポーツナビ (2015年8月13日)
日本ハンドボール界の希望に――フランス1部リーグ土井杏利の挑戦

東京中日スポーツ (2015年9月8日)
プロハンドボーラー 強豪フランスでプレーの土井杏利

スポルティーバ (2015年7月6日)
ああ、涙の夏合宿物語(1)

ledauphine.com (2015年3月31日)※フランス語
Feutrier, le “Japono-Savoyard”

Sports.fr (2015年3月3日)※フランス語
Feutrier, un Japonais chez les Savoyards


土井杏利選手 使用シューズ:
SALMING コブラ (マグマレッド)


サルミングストア東京本店 スタッフ募集


サルミングストア東京本店では、アルバイトを募集しています。

●時給
1000円~(試用期間あり)

●勤務日時、勤務時間
月曜日を除くAM10~PM20の間から選択可、応相談

●スタッフ特典
SALMING製品を社員価格で購入できます。

お問い合わせは salming-japan@kitahefu.com までご連絡ください。














We are the athletes' brand, constantly looking for new ways to play, new demands, and new needs. Old truths often need to be reconsidered, and we are not afraid to break a rule or two if necessary. Good can always be a little bit better. You can always train a little bit harder. But sometimes it is up to the equipment, and that are the occasions we aim at when we develop our gear. Do you play with us or do you dare the risk?

You have an eye for the game; we have an eye for details. A winning combination that has proved successful over and over again since we first entered the game with great visions 10 years ago.
Borje Salming

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